Unknown Kyoto & Aomori(知られざる京都&青森)

貴方の知らない京都と青森を見てください

写真コンテスト入賞や肩書等を求めない素人の写真(写心)ブログです。パンフレットやガイドブックには採用されない京都の日常を撮った写真と地元青森で撮った写真を見て頂ければ幸いです。 ヘッダは京都の花見小路で撮ったポスターを切り取りました。

Unknown Kyoto

ホステルの寝室&ダイニングキッチン

京都の独り旅は相部屋(10人&6人)のホステルに泊まっていた。 コロナ前は一泊3000円 ( 簡単な朝食付き ) で トイレ&シャワーは共同、 壁とカーテンで仕切られた一人用の寝室には 照明&荷物置き場や棚、 コンセントとUSBがあって複数の充電も可能です。 宿…

京都本願寺の眼

京都の西本願寺&東本願寺の どっちで撮ったかが分からない。 最初に行った東本願寺のように思っているが 違うかもしれない。 小さなファインダーを覗いて撮るには視点を定めて、 主役と脇役を決めて撮るようにしている。

おいでやす&おこしやす!

京都の東山地区で撮った一枚です。 赤い提灯の下に「おいでやす&おこしやす」を見っけ。 私は撮るだけで「ごめんやす」

京都の銭湯!

写真は2017年4月にホテル近くで撮った銭湯です。 京都の銭湯は特徴があるので 行きたいと思いながらも 一回も入っていません (-_-)/~~~ピシー!ピシー! 今日を含めて三日間は降雪は無し、 心身を休ませていますが 脊柱管狭窄症?で右腰から脚にかけて痺れがあ…

4/2017:京都旅で機上からの富士山

青森市から京都へはANAで伊丹空港まで行く。 以前は75日前の予約だと往復で約23000円で行けた。 今はホステルも含めて高くなっているようだ。 2017年4月に機上から撮った富士山、 右下斜めに白く写るのはスキー場だと思います。 京都・・・行きたいけど行け…

京都駅のエスカレーターで赤を撮る!

京都駅で撮った1枚です。 望遠の圧縮効果で急なエスカレーターですが 実際は何処にでもある普通のエスカレーターです。 以前TVで放送された急な坂道が話題になり、 多くの方が写真を撮ったり 見物に行っているようです。 望遠になればなるほど平面の写真が撮…

太陽が恋しい

青森市は1月1日も太陽の見えない朝でした。 太陽を見たのはいつだったか・・・。 雲の間から太陽が見え隠れするだけでも 雪国青森に住む身には嬉しいものです。 そんな思いを込めてアップする写真は 京都真如堂の三重塔で撮っています。 「何かを感じたら写…

貴方の人生を懸命に生きよ!

京都の仁和寺で撮ったように記憶しています。 五重塔が見える部屋の掛け軸を《 パ写 》 *撮影禁止の表示も無かった。 立ち上がる炎と私を見る眼が 「人生を一生懸命に生きているか」と 問い掛けているように・・・。 定年後の人生を ❝ 余生 ❞ と言う方もい…

知恩院山門から撮った男坂

京都に行くと必ず訪れる知恩院、 その山門に赤い房と紫色の幕が掛かっていました。 それを主役にし、 中に入れた男坂と人物は脇役で撮りました。 映画《 ラストサムライ 》で トム・クルーズさんが男坂を上るシーンがあります。 急な坂ですが上る人などの後…

下鴨神社 ❝ 糺すの森 ❞ 一景

「風景の中に人物を入れるな」と言う人もいるが 風景に小さく溶け込んだ人物はOKだと思います。 今日の写真は下鴨神社に向かう ❝ 糺の森 ❞ 小さく写る和服の女性にモザイクは必要ないかな。

円山公園の秋景色!

2017年12月に撮った《 京都丸山公園 》の紅葉です。 以前は水が流れていたと思われる場所、 小さな石橋に立ち、斜め下にカメラを向けて撮った。 これから自宅前に寄せていた雪を裏の川に捨てます。 終わるのは3時間後かな? 寒いけれど降雪のない京都の12月…

ホテルのドアに虹アート発見!

ホテルのプライベートルームに虹色アート発見~。 京都の九条にあるデザインホテル、 アーティストが手掛けた部屋もあります。 通常は一泊 ( 朝食込み ) で1万円以上ですが、 偶然5000円で4泊出来ました。

京都白川沿いの夜

京都の白川沿いにある ❝ 侘助 ❞ 前に立った。 通り掛った女性に無言の「撮らせてください」で《 パ写 》 人を小さく入れて撮る時は奇数を意識する。 老若男女のカップルは撮らないようにしている。 中年のカップルも夫婦でないことも・・・。

京都の公衆浴場

自宅から車で3分に温泉が3軒あります。 京都の街歩きで撮っていた公衆浴場は 入り口の暖簾が好いですね。 浴場内部はレトロ感が溢れているのかな? 今日のブログアップ後に1時間のウォーキング、 その後は何時もの温泉で身体を清めてきます。

京都の夜を撮る

光がないと写真は撮れません。 夜の京都を歩いて見つけた《 京の夕涼み 》 京都の何処で撮ったかは不明ですが 灯りが撮らせてくれました。 京=京都 日本の都市で一文字で地名を想像出来るのは 京都しかないかな?

外国人観光客の舞妓さん!

京都白川沿いを歩いていて撮った。 外国人らしき二人の女性とプロカメラマン?を 取り囲むように多くの人と観光客のカメラが見られました。 アップしようか迷いましたが 後姿をモノクロに変換して見て頂きます。 人物を中心に撮るのは勇気が要りますが、 ブ…

誰もいない

誰もいない 夜明け前の花見小路を独り占めでした。 日中の喧騒が嘘のよう、 この静かさを見ないのは・・・もったいない。

雨の糸

京都のホステル内から撮った雨です。 京都の写真撮影は夜明け前や夜が好き、 雨上がりの街が特に好きなんです。 よかったら鈴木一平さんの《 🎵 雨の糸 》を聴いてください。

ジグソーパズルの京都タワー

京都駅の壁面に映る京都タワーです。 青信号になった直前に渡り、 歩道の中央部分に立って一枚だけ《 パ写 》 駅のガラスに映る京都タワーが ジグソーパズルですね。

京都の街灯を撮る

京都の街灯が街並みに馴染んで好きなんです。 青森市の街灯はLEDに切り替わって 同じような街灯が多くなりました。 街の中に歴史が残る京都、 民家などが外国人に買われているという。 経済優先じゃなく 国民の幸福度優先の政治を希望します。

12/2017 京都:秋の街歩き

雪国の青森で 瓦屋根の住宅を見たことはないです。 江戸時代に建てられた弘前城の屋根も銅板葺き、 瓦の上に重い雪が数ヶ月積もると建物に影響します。 京都の街で見る白壁に瓦屋根、 木の葉は徐々に緑から赤に染まり 季節の移り変わりを楽しませてくれます…

芸妓さん・・・走る!

夕方の花見小路で 私の横を芸妓さんが小走りに通り過ぎた。 ❝後姿なら撮っても良いだろう❞との自己判断で 一枚だけ撮った。 その直後 5・6名のカメラマンが一斉に追い掛けて行く。 追っ掛け・・・パパラッチ 芸妓さんは彼らから逃れるために走っているように…

12/2017 京都:それぞれの鴨川

鴨川の河原を散歩する人やジョギングする人、 等間隔で座りながら語り合うカップルもいます。 昔も今も それぞれの鴨川が見られます。

雨に濡れた京都を撮る

雨で濡れた歩道には水溜り、 そこに映る赤信号は絵になりましね。 青信号から赤信号に変わった瞬間に《 パ写 》 信号以外の赤も入れて色を撮りました。

夜の電柱もアートに・・・

街歩きはゆっくりですが、 上下左右を見る眼は忙しく動いています。 夜の空に輝く電柱を発見、 主役の被写体を中心に入れることはほとんどない。 素人なんだから好きに撮る。 時には斜めでも良いじゃないか。

京都 by 祈る女性

人が一心に祈る姿には心惹かれます。 京都の西本願寺(東本願寺かも?)本堂内は撮影禁止、 本堂から出て廊下から撮った一枚です。 一心に祈る若い女性の後方には 数名の女性が車座で話し込んでいました。

京都の小袖小路

京都の花見小路で夕方に撮った。 多くの観光客で賑わう一部の小路は私道もあるという。 観光客のマナーが悪く、 通行禁止で違反者は罰金の小路もあるらしい。 花見小路以外の小路は看板などを見てから入りましょう。

最高の京都旅を・・・

夜が明けた青い空を見ながら 清水坂を歩いていた。 若い外国人カップルの記念撮影に出合い、 一枚だけ撮らせて頂きました。 「今までの人生で最高の旅が京都だった」と 言えるように記憶と記録に残してください。

信号待ちでも《 パ写 》

京都の信号待ちで撮った一枚です。 鴨川に架かる四条大橋の信号で ぼぉ~として待っているのはもったいない。 車がファインダーに入った瞬間に《 パ写 》 *流れる車に映る光景も見てください。

夜の京都タワー

京都観光は京都駅から始まるような気がします。 駅を出て最初に見るのは京都タワー、 観光客の多くは記念の一枚を撮っています。 独りの京都旅では数回訪れる夜の京都駅、 当然のように様々なタワーも撮っています。 今後のブログにも京都タワーをアップしま…